青い鳥文庫2008-11-29 Sat 19:10
ガチで
アルプスの少女なんたらの某羊飼い少年陵辱小説で次回本を出したいんですけど なんだろう、また悪い病気が始まった気がするとりきっちゃん。 ハイジがフランクフルトに連れて行かれてから、以前よりもずっと人を避け気難しくなった山のおんじ。 そのときすでに彼の気が狂っていたことに、彼を避けるデリフル村の村人たちが気がつくことはなかった。 唯一羊飼いの少年ペーターだけが、沈み込んだおんじを気にかけて放牧のついでに様子を見に行くが、人を信じられなくなったおんじはそんな少年を欲望のままに押し倒し、犯してしまう。 もう後には戻れなかった。「わしが人殺しだって噂は知っているだろう?」 10歳の少年を脅すのにそれは充分すぎる文句だった。 以降ペーターは必ず毎日冬山にのぼり、裸にされおんじの玩具にされてしまう。羊と一緒に縄でつながれ山を歩かされたり、乳搾り……ペニスのミルクを絞られ、それを自分で飲まされたり。 目の見えない祖母の部屋で、アナルオナニーを強制させられることもあった。もしも命令を聞かなければ今のおんじなら本当に人さえ殺しかねない。口下手な彼は誰に相談できるわけもなく、日々その恥辱に耐え偲んでいくしかなかった。 挙句、その肛門はおんじだけでなく彼の唯一の家族「ヨーゼフ」にも使われることになる。 家畜犬のペニスで喜ぶ羊飼いペーター。彼の世界に二度と暖かい春はやってこない。 ここまで書いて「あ、やっぱり本にするのはキツいw」と気付いたのでお蔵入りです。(早 こういう1回妄想したら割りとすっきりしてるけどいつか形にしたいネタって結構頭の中に残ってます。 (ドクタケに占拠された忍術学園で忍たま生徒たちがもてあそばれる学園ソドムみたいな話とか、淫乱モンスターに破れ森の奥で飼われることになったマッシュガウとか) 生きてる間に脳味噌の中身を具現化できる発明が出来上がったら是非使ってみたいなぁ。 スポンサーサイト |
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